1. トップ
  2. ツール・教材
  3. データアーティスト/東京大学とLPO施策のフレームワーク構築の共同研究を開始

2013年11月22日

データアーティスト/東京大学とLPO施策のフレームワーク構築の共同研究を開始

データアーティストは20日、東京大学工学系研究科総合研究機構イノベーション政策研究センターと、LPO(Landing Page Organization)をマーケッターの視点から改善案を導き出すフレームワークを構築する共同研究活動を開始したと発表した。

LPOは、インターネット広告の効果測定に対するニーズや費用対効果の頭打ちで、集客後の施策へのニーズが高まり、サイトコンテンツの価値を向上させインターネット広告の費用対効果を高める目的で業界に広まった。

しかし、技術が先導し発展してきたLPOからは、マーケッターの視点という非常に重要な観点が抜けているのではという疑問が共同研究を開始する背景となった。

俗人的になりがちな効果的なクリエイティブ作成ノウハウを、理論として確立し広くスケールするにはどうすればよいかの問題を解決するため、今回の研究ではLPO施策における仮説構築のフレームワークを作ることを目的としている。

問い合わせ先

データアーティスト
電 話:03-6408-2874
info@data-artist.co

京都府教育委員会 Classi 府立高校12校において大学進学希望の高校生をICTでサポート!
Web展示会 開催中・募集中

アーカイブ

  • 10件以上の学習塾 ICT活用事例はこちら すらら
  • 無線LAN整備は整っていますか? チエル学校防災Wi-Fiパック
  • IT+教育最前線2017 次世代の教育インフラ紹介セミナー 東京7/21 大阪7/28 広島8/10 福岡9/8
  • スマホでサクサクニュースを読もう ICT教育ニュース メルマガ登録