1. トップ
  2. ツール・教材
  3. ガイアックス/学生のTwitterアカウントを見守り炎上リスク軽減

2014年6月24日

ガイアックス/学生のTwitterアカウントを見守り炎上リスク軽減

ガイアックスは24日、学校法人向けに、学生のTwitterアカウントを調査し、リスク投稿の発見と対応を支援する「セーフティプログラムfor Twitter (tSP) 」の提供を開始すると発表した。

「tSP」は、学校非公式サイト対策サービス「スクールガーディアン」事業のメニュー。

独自の検索システムを使用し、学校に所属するユーザーを特定してリストアップする。特定したアカウントの日々の投稿を確認。そのリスクレベルと内容を分析し、利用実態と合わせてレポート化する。特に見守りが必要なアカウントを指定することもできる。

1アカウントから対応可能。アカウント単位でのモニタリングを行うため、リスク投稿を早期に発見することができ、炎上のリスクが軽減するという。

料金は1アカウントあたり月4000円から。

SNS炎上事例の44%はTwitterだという

関連URL

セーフティプログラムfor Twitter

Classi活用事例 生徒のスマートフォンを利用した朝自習の取り組み
プログラミング学習ロボット展 Web展示会 タダイマカイサイチゥ

アーカイブ

  • 失敗しない学校へのICT導入 5つのポイントを公開 ICT導入・活用無料セミナー開催 すらら
  • 豊富な小・中デジタル教材ならチエル 教育クラウドサービス開始!
  • よく届く ラッカスの無線LAN 離れた小中学校21校をひとつに繋ぐ 伊那市の導入事例掲載中
  • 防災Wi-Fi FURUNO SYSTEMS
  • スマホでサクサクニュースを読もう ICT教育ニュース メルマガ登録