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2014年6月30日

ヤマダ電機/Androidタブレットのクオリティモデル

ヤマダ電機は、オリジナルタブレットのスタンダードモデル「EveryPad」に加え、クオリティモデルとなるAndroid4.2 採用の「EveryPadⅡ」を、28日から発売を開始する。

EveryPadⅡ

販売価格は2万6800円(税別)。

レノボ・ジャパンと共同開発した追加モデルで、薄さ9.9mm、質量約320gの薄型軽量ボディーを実現。ホワイトとブラックの2つのカラーバリエーションから選ぶことができる。

音声検索、ビデオ電話や音声通話アプリ、手書き入力アプリといったスタンダードモデルと同様の機能がある。

解像度1280×800の7.0型IPSディスプレイを採用したほか、内蔵フラッシュメモリ16GBに加え、microSDカード16GBを搭載(最大32GBまで)。

また、「2年間の長期保証」やソーシャルネットワークサービス「YAMADA Multi SNS」専用アプリがインストール済みなど、ヤマダ電機独自のサービスも付いている。

関連URL

「EveryPadⅡ」

問い合わせ先

ヤマダ電機

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