1. トップ
  2. ツール・教材
  3. オープンソース・ワークショップ/オープンコースウェアを使った授業公開パッケージ

2014年8月28日

オープンソース・ワークショップ/オープンコースウェアを使った授業公開パッケージ

オープンソース・ワークショップは、授業支援システムを用途別にパッケージ化した「OCW オープンコースウェアによる授業公開」を提供している。

「OCW オープンコースウェアによる授業公開」は、オープンコースウェアとして、最も効果的と言われる「講義をそのまま撮影したビデオ」をNetCommonsを使って簡単に公開できるシステム。

クラウドサーバも含めたパッケージで、短期間、低予算で始めることができるという。

費用は、初年度のみ消費税別で年間90万円。2年目以降は年間40万円。サーバ、サポート費用は含んでいるが、ドメイン取得、およびSSL費用は含んでいない。

授業支援システム自体はオープンソースで公開していて、Webサイトから無料でダウンロードすることができる。

関連URL

OCW オープンコースウェアによる授業公開

授業支援システム

大阪府教育委員会 Classi 2016年度より生徒の学力向上をめざし、府立寝屋川高等学校での共同研究実施中
Web展示会 開催中・募集中

アーカイブ

  • 10件以上の塾の新規開校事例はこちら すらら
  • 無線LAN整備は整っていますか? チエル学校防災Wi-Fiパック
  • IT+教育最前線2017 次世代の教育インフラ紹介セミナー 東京7/21 大阪7/28 広島8/10 福岡9/8
  • スマホでサクサクニュースを読もう ICT教育ニュース メルマガ登録