1. トップ
  2. ツール・教材
  3. エルモ/教育機関向け次世代型無線アクセスポイント

2014年9月5日

エルモ/教育機関向け次世代型無線アクセスポイント

エルモは4日、教育機関向けに次世代型教育用無線アクセスポイント「Interactive Communication Box(愛称「つながるもん」)を、10月14日に発売すると発表した。

つながるもん

「つながるもん」は、複数のICT機器の接続を最適化することで煩雑な配線を減らす(ワイヤレス接続)、次世代型教育用無線アクセスポイント。

無線LANアクセスポイントとして、最大56台の端末が接続できる。さらに、校内ローミング環境も構築でき、校内サーバーのコンテンツや、インターネットのコンテンツ動画などを利用したり、校内ニュースとして情報を一斉配信したりすることが可能。

アクセスポイントとしての使用方法以外に、タブレット端末画面のワイヤレス投影、書画カメラ映像のワイヤレス出力が可能。付属の電子黒板化ソフト「ELMO Interactive Toolbox」を組み合わせると、タブレット端末画面の拡大、描画もできる。

関連URL

エルモ

立命館守山中学校・高等学校 ICT公開授業研究会 6.24 with Classi お申込みは6月20日まで
Web展示会 開催中・募集中

アーカイブ

  • 失敗しない学校へのICT導入 5つのポイントを公開 ICT導入・活用無料セミナー開催 すらら
  • 学校現場のICT活用最新情報誌 チエルマガジン 無料購読はこちら
  • IT+教育最前線2017 次世代の教育インフラ紹介セミナー 東京7/21 大阪7/28 広島8/10 福岡9/8
  • スマホでサクサクニュースを読もう ICT教育ニュース メルマガ登録