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2016年2月3日

マウスコンピューターが飯山市にタブレット50台寄贈

マウスコンピューターは1日、社会貢献活動の一環として、10.1型Windows10搭載タブレット端末「MT-WN1001」50台(約195万円相当)を、長野県飯山市に対し寄贈したと発表した。

長野県飯山市は、質の高いICT教育を行うことを目的に、『ICT教育推進事業』を展開してきた。

今回、マウスコンピューター飯山事業所から程近い、飯山市立木島小学校を、ICT教育の「モデル校」として選出。ICT機器を効果的に活用した授業の研究・開発を行い、飯山市のICT教育の推進と子どもたちの学力向上を目指す計画を、新たに策定した。

PCの生産拠点を飯山市に置くマウスコンピューターは、地域に根差した社会貢献活動の一環として、飯山市が推進する ICT 教育推進事業をハードウェアの側面から支援することを決定し、今回寄贈に至ったという。

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