1. トップ
  2. 企業・教材・サービス
  3. 小学館とベビカムが資本提携 総合育児サイト「DAKKO」のサービス開始

2016年9月2日

小学館とベビカムが資本提携 総合育児サイト「DAKKO」のサービス開始

ベビカムは1日、妊娠・出産・子育てをサポートする新たな統合サービスの実現のために小学館と資本提携し、その一環として、総合育児サイト「DAKKO」をリニューアルオープンしたと発表した。

02-baby

「DAKKO」は2歳から6歳児を持つ親向けのサイトとして小学館が運営してきたもの。一方、「ベビカム」は1998年から妊娠・出産・子育てをサポートする情報を発信してきた育児サイト。今回、「DAKKO」が大幅に内容をリニューアルして「ベビカム」内にオープンすることで、妊娠前から6歳児までを対象にした、総合育児サイトのベース構築を目指していきたいとする。

今回のオープンにあたり、新たに、専門家が監修した幼児誌の育児記事のアーカイブや、知育映像を無料で公開するサービスを開始する予定。

また、オープン記念として、最優秀賞の写真が幼児誌の表紙に掲載される「スマイルフォトコンテスト」などのキャンペーンを1ヶ月半にわたり開催していく予定でもある。

関連URL

「DAKKO」

「ベビカム」

京都府教育委員会 Classi 府立高校12校において大学進学希望の高校生をICTでサポート!
プログラミング学習ロボット展 Web展示会 タダイマカイサイチゥ

アーカイブ

  • 失敗しない学校へのICT導入 5つのポイントを公開 ICT導入・活用無料セミナー開催 すらら
  • 無線LAN整備は整っていますか? チエル学校防災Wi-Fiパック
  • スマホでサクサクニュースを読もう ICT教育ニュース メルマガ登録