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2017年3月2日

アンドールが千葉の小学校で3Dモデル作成ソフトを使った授業を実施

アンドールは、千葉県内の小学校で、同社の3Dモデル作成ソフト「ぶろっくめーかー」を使ったデモ授業を実施したと発表した。

「ぶろっくめーかー」は、プログラミング学習と3Dモデルの作成が行えるソフト。ビジュアル化されたコマンドつなぎ合わせ、子どもでも簡単にプログラミングを学ぶことができる。また、正方形のブロックを積み重ねるだけで、3Dモデルを作成することもできる。

2月14日に実施した小学校でのデモ授業では、小学校4、5年の15名に対し、「ぶろっくめーかー」の最新版となるVer2.0を使った3Dモデルの作成などを行った。

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