1. トップ
  2. 企業・教材・サービス
  3. スマホで3Dモデルを作れるARアプリ「Makebox AR」リリース

2017年6月27日

スマホで3Dモデルを作れるARアプリ「Makebox AR」リリース

ViRDは、ARモデリングアプリ「Makebox AR」のAndroid版をリリースした。

d21062-8-473082-0「Makebox AR」は、誰でも簡単にスマートフォン上で3DモデリングができるARアプリケーション。AR技術「Tango」を利用できるAndroid端末に対応しており、積み木感覚で直感的な3Dモデリングが可能。23日に発売された「ZenFone AR」にも対応している。

作ったモデルはWebに共有でき、また、objファイルとして書き出しができるため、他の3DモデリングツールやUnity、UE4などのゲームエンジンで利用することができる。

書き出したモデルを3Dプリンタで印刷することも可能。簡単にモデリングができるので、プロトタイプの作成に向いているという。

また、毎日「お題」が更新。作りたいものがなくても、気軽に「お題」に沿った3Dモデルを自由に作成して楽しむこともできるという。

関連URL

Makebox AR Android版

Makebox

高校生向け学習支援クラウドサービス Classi dounyuukou 
1800校以上! 有料利用者数70万人を突破!
プログラミング学習ロボット展 Web展示会 タダイマカイサイチゥ

アーカイブ

  • 失敗しない学校へのICT導入 5つのポイントを公開 ICT導入・活用無料セミナー開催 すらら
  • 簡単設定・安心安全 学校のタブレットセキュリティ チエル WinKeeper TB
  • スマホでサクサクニュースを読もう ICT教育ニュース メルマガ登録