1. トップ
  2. STEM・プログラミング
  3. 常設型パーク「リトルプラネット ららぽーと新三郷」7月11日にオープン

2018年6月12日

常設型パーク「リトルプラネット ららぽーと新三郷」7月11日にオープン

テーマパーク事業を展開するプレースホルダは、「リトルプラネット」初の常設型パーク「リトルプラネット ららぽーと新三郷」を7月11日にグランドオープンする。 あわせて新三郷に登場する大型新アトラクション「ZABOOM」の概要を公開した。

画像はイメージ

画像はイメージ

「リトルプラネット ららぽーと新三郷」は、テクノロジーと自然の共存をイメージしたデザインとなっており常設型パークでしか体験できない新アトラクションが続々と登場するという。 約160坪の敷地に、オープン時には13のアトラクションを用意して展開。そのうちの6つのアトラクションは新三郷が初公開。

新アトラクション「ZABOOM」のキャッチフレーズは、「”泳いで、滑って、投げて、スターを集めよう!”全身で感じよう!みらいのデジタルボールプール」。

3万個以上のボールにセンサー10台、プロジェクター8台を使用。プロジェクションマッピングされたプールは常識を覆す幻想的な空間を演出、 また心揺らぐ音楽の中で思いっきりボールで楽しめるアトラクションになっている。手の先から足の指先まで全身の触覚を刺激しつつ視覚と聴覚を刺激する映像、音楽で楽しめるという。

関連URL

リトルプラネット

世界中で20,000社を超える導入実績。1,200万台のデバイスを管理 Appleデバイスの管理をもっと簡単に! jamf
KDDIまとめてオフィス 教育現場のタブレット 選定 調達 導入 運用 まとめてサポート
教育改革を見据え ICT×紙で行う新しい授業実践 授業への参加意欲があがった Classi NOTE
21世紀を生き抜く力を育む 幼児からシニアまで楽しくICT+プログラミングを学べる ICTクラブ大泉学園 無料体験会開催中
EDIX2019出展者特集 掲載記事募集中

アーカイブ

  • みらいスクールステーション FUJISOFT 大型提示装置の活用がぐんと広がる! 教育ICT専用端末メディアボックス
  • すらら×アクティブラーニング実践事例
  • 4月3日(水)最新号発行!無料でお届け。 チエルマガジンお申し込み CHIeru
  • プログラミング教室ポータルサイト コエテコ by GMO 掲載教室数 No.1
  • 事例紹介作って掲載します。 ICT教育ニュースの楽々 事例作成サービス