- トップ
- 企業・教材・サービス
- 旺文社、PC・スマホで自動採点「英検一次試験 解答速報サービス」提供開始
2024年6月5日
旺文社、PC・スマホで自動採点「英検一次試験 解答速報サービス」提供開始
旺文社は3日、2024年度英検第1回検定の「英検一次試験 解答速報サービス」の提供を開始した。
2024年度英検第1回検定は、5月31日(金)・6月1日(土)・6月2日(日)に本会場・準会場で実施された。
「英検一次試験 解答速報サービス」は、日本英語検定協会から発表された「一次試験解答速報」に基づき、旺文社が提供する無料の自己採点サービスで、英検1~5級の全級に対応し、Webから解答を入力すると、リーディング・リスニングの自動採点ができる。ライティング(英作文)は観点別の自己採点が可能。問題ごとの正誤だけでなく、技能ごと・大問ごとの正答率も自動で計算される。
Webサイト「旺文社の英検合格ナビゲーター」から、「英検一次試験 解答速報サービス」へアクセス。受験級と受験日を選択すると利用できる。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










