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2026年9月21日

「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.285 関東学院六浦中・高 犬塚 孝一 先生(前編)を公開

TDXラジオは21日、教育ICTを活用した「新しい学び」と「先生の働き方改革」を応援するTeacher’s [Shift] File.285「関東学院六浦中学校・高等学校 犬塚 孝一 先生(前編)」を公開した。

前編では、Google for Education実例校に赴任し、技術科の教員としてどのような授業を行なっているのかを質問。また、Googleや校務支援システム「BLEND」を活用することで紙がほとんどなくなったという校務に注目。クラウドを活用することで教員の負担がどのように変わったのか。今後、技術科の教員としてどんなことをやりたいと考えているのかを聞く。

犬塚先生は、2026年現在、教員20年目。2024年度に東海大相模から関東学院六浦に転職。前任校で学校ICT化に携わり、現任校でも総務部ICT担当として学校全体のICT運用、管理を担当している。現在、中学2年担任、授業では技術を担当。技術の他にも理科・数学・情報・工業の教員免許を所持している。教育の本質を探求し、時代が求める資質や能力を培うため、絶えず変化と挑戦を続けている。

後半のコーナーは、『学校の負を解放する!「校務DXの先駆者たち」~入試から学校日誌まで一元管理~』江口 徹(モチベーションワークス)となっている。

□ 関東学院六浦中学校・高等学校 犬塚 孝一 先生(前編)

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