- トップ
- 企業・教材・サービス
- アテイン、「Adobe Lightroom 2019」使い方eラーニングを「動学.tv」で公開
2019年11月6日
アテイン、「Adobe Lightroom 2019」使い方eラーニングを「動学.tv」で公開
アテインは、「Adobe Lightroom 2019年」リリース版の使い方講座(全1巻構成)を、月額2800円(税込)で様々な動画講座が視聴し放題のクラウドeラーニングサービス「動学.tv」で、1日から公開している。
Lightroomは、カメラで撮影した写真のデータを簡単に編集して、効率よく管理できるソフトウェア。自動編集機能で写真を簡単に美しく調整でき、手動で好みの調整もできる。
今回の教材は、そのLightroomの最新バージョンの操作スキルを動画で分かりやすく、丁寧に解説する講座。基本操作から学んでいくので初心者でも安心。
具体的な内容は、序盤は写真データの読み込み方から、アルバムに分類したり、写真にキーワードを設定したりすることで、効率よく管理する方法を説明。
そして、明るさ・カラーの編集方法や、ぼかしたり、ノイズを軽減したり、傾いた写真を補正したり、不要な被写体を取り除いたり、といった方法を解説している。
また、写真の編集機能を試すために、その機能の練習にあったサンプル写真をダウンロードでき、実際にアプリケーションで復習することもできる。
「動学.tv」で配信している内容(約68分)は、Adobe Lightroomのインターフェイス、写真の追加、写真の管理、明るさの編集、カラーの編集、効果の適用、ノイズの軽減、傾きの補正と切り抜き、部分的な修復と補正、画像の保存となっている。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












