- トップ
- 企業・教材・サービス
- カタカナ英会話ジェッタ、音声アプリ連動書籍『通じすぎて怖いカタカナ英会話』増刷
2024年8月27日
カタカナ英会話ジェッタ、音声アプリ連動書籍『通じすぎて怖いカタカナ英会話』増刷
JETTAは26日、オンライン英会話「カタカナ英会話ジェッタ」の発音メソッドを採用した書籍『通じすぎて怖いカタカナ英会話』(2022年11月29日出版)の増刷を決定した。

カタカナ英語と言えばネイティブとほど遠い日本人的な発音を指すのが普通。しかし、同書のカタカナ英語はこれとは別のもの。日本語にない音は図入りで詳しく解説されており、カタカナの振り方もいわゆる「カタカナ英語」とはかなり違う。大文字ははっきりと大きく、中文字は少し早く、小文字は小さく素早くというように、英単語の読み方がカタカナの大きさで表示されている。同書では最初から最後までカタカナ表記で、アルファベットで書かれた英文は登場しない。価格は1650円(税込)。
合わせて、同書籍に掲載された単語やフレーズの発音をヒアリングできる補助教材アプリを提供する。書籍で視覚的に発音が身につき、実際に発音してみることで身体的に会得することができる。
料金は1カ月コース700円/3カ月コース1800円/6カ月コース3000円(税込)。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










