2026年7月30日
「キズキ共育塾」「キズキビジネスカレッジ」のキズキが採用説明会を8月5日開催
キズキは、採用説明会を8月5日に開催する。
同社は、何度でもやり直せる社会をつくることを目指す企業。不登校・中退などの経験を持つ人々の“学び直し”を支援する「キズキ共育塾」や、うつや発達障がいなどを抱える人の“キャリアアップ”を支援する「キズキビジネスカレッジ」、地方自治体と協働し、生活困窮家庭の若者に対する学習・就労支援を行う官民連携型で支援する公民連携事業を展開している。
キズキの支援に対する考え方
支援は、ビジネスとして成立してこそ、広がり続ける。
• 支援をモデル化し、再現性ある仕組みにする
• 数字・成果を通じて支援の価値を証明する
• 「寄り添い=売上」という考え方
• 一人の支援を、社会全体に広げる設計
こんな人におすすめ
• 属人化した支援ではなく、データやファクトに基づいて、人の支援をしたい
• 成果や成長からも諦めたくない
• 教育・福祉業界でキャリアアップしたい
• 成果・数字にこだわり、キャリア実績を作りたい
• 若手でもマネージャーに昇給できるチャンスがある会社で挑戦したい
• 「何度でもやり直せる社会」というビジョンに共感した
採用説明会概要
開催日時:2026年8月5日(水) 20:00〜21:30
開催方法:オンライン
参加定員:20名(先着順)*最小催行人数は5名
申込締切:説明会当日の20:00。
プログラム:
①キズキのビジョン「何度でもやり直せる社会をつくる」とはどういうこと?
②学習支援事業部(キズキ共育塾)の業務内容とキャリアについて
③就労支援事業部(キズキビジネスカレッジ)の業務内容とキャリアについて
④公民連携事業部の業務内容とキャリアについて
⑤Q&A
⑥選考・応募の案内
関連URL
最新ニュース
- 全寮制の「夜間学習」ですらら活用 生徒の学力に寄り添い、自立的な学習者を育む /秀明学園 秀明中学校(2026年10月9日)
- 母子モ、母子手帳アプリ「母子モ」が北海道札幌市で提供開始(2026年10月9日)
- 大学編入受験の生成AI利用率、2年で36%→97%に =大学編入総合研究所調べ=(2026年10月9日)
- NEXER Groupと集団指導塾「心水塾」、「AI学習と対面指導、これからの学び」調査結果(2026年10月9日)
- グロービス経営大学院、日経ビジネスとAI活用の実態や組織課題を共同調査(2026年10月9日)
- こども性暴力防止サポート協会、こども向け施設の従事者を対象に研修を実施(2026年10月9日)
- ヒューマンキャンパス高校、2027年4月「爬虫類専攻」新規開講(2026年10月9日)
- 大学パワーランキング、「私立大学の寄附金受入額ランキング」を発表(2026年10月9日)
- 学生団体による資金調達イベント「Giving Campaign 2026」16日から開幕(2026年10月9日)
- 河合塾、中高生対象OL学習プログラム「みらい探究プログラム K-SHIP」開催(2026年10月9日)










