- トップ
- 企業・教材・サービス
- SRJ、探究学習教材『FUTURE』とのコラボレーション企業を募集
2021年7月5日
SRJ、探究学習教材『FUTURE』とのコラボレーション企業を募集
SRJは1日、思考力・判断力・表現力育成のための探究学習型アクティブラーニング教材「FUTURE」を活用し、SDGsのワークショップを通じて「教育型CSR」を実施したい企業を募集していると発表した。
同社では、「社会で活躍できる人づくり」を目指し、VUCAの時代をより良く生きる力を養成するため、「FUTURE」を開発。SDGs、キャリア、マーケティングなど多岐にわたるテーマを収録しており、企業に関する情報を盛り込んだワークやイベントの実施が可能。
「SDGsに関する取り組みを始めたいが、どのように進めればよいかわからない」「教育型CSRに関心があるが、教材作りやイベントの組み立てにコストが掛かる」「子どもやファミリー層へのアプローチを行いたいが、教育業界との接点がない」といった課題に同社が解決方法を提案。
「FUTURE」活用のメリットは、①SDGsへの取り組みと教育市場開拓の両立、②ファミリー層へのPR効果・次世代へのブランディング、③子どもたちとの交流・社員の意欲喚起。「FUTURE」の取り組みは「SDG目標4:質の高い教育をみんなに」の実現に貢献するという。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










