- トップ
- 企業・教材・サービス
- プログラミング不要の分析ツール「nehan」の提供開始
2019年5月15日
プログラミング不要の分析ツール「nehan」の提供開始
nehanは14日、分析業務を効率化しデータ活用によるビジネス改善を加速させる、プログラミング不要の分析ツール「nehan(ネハン)」の提供を開始した。
現在、データ活用現場では「Python」や「R」などのプログラミング言語の活用が主流。また、簡単にAIが開発できるツールも数多く世にリリースされている。
一方、現場では、データを分析できる形に整える「前処理」の工程に多くの時間が割かれている。
「nehan」は、その時間を短縮し、分析者がビジネス改善に貢献するスピードを改善する。現に、「nehan」を活用することで、同社が受託している分析業務の大幅な効率化に成功しており、また、昨年秋以降、計4社がトライアル版を利用している。
「nehan」は、データ分析実務経験があるメンバーで開発したサービス。自らの経験から、煩雑作業を簡単に実現でき、かつ分析業務が1サービス内で完結するように、設計・開発されている。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










