- トップ
- 企業・教材・サービス
- エクサウィザーズ、「データサイエンスアワード2019」で最優秀賞を受賞
2020年6月11日
エクサウィザーズ、「データサイエンスアワード2019」で最優秀賞を受賞
エクサウィザーズは10日、データサイエンティスト協会が開催した「データサイエンスアワード2019」で最優秀賞を受賞したと発表した。
データサイエンスアワードは、データ分析・活用で国内のビジネスや産業の発展に大きく貢献したプロジェクトや企業・団体を表彰するもので、同協会が2015年から主催している。
第5回目となる「2019大会」も、全国の産業界と学術研究機関の双方から多数の応募が集まったが、新型コロナの影響で応募書類での審査が実施され、3月に最終審査が行われた。
同社は、ビジネスで活用されているAIの技術の高さ、現場への踏み込みの深さ、課題解決に向けたワンストップサービスの実現など、AIやデータサイエンスをビジネスに生かす上で差別化の要因となる強みを、安心感をもって顧客に提供している点が高く評価され、最優秀賞を受賞。
アカデミアから様々な業種の企業まで、多様なパートナーとともにAIを使った社会課題解決に取り組んできた実績には、高いレベルの知識とスキルをもったデータサイエンティストの貢献も大きいと判断されたという。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










