2020年11月24日
コンテスト「Ruby biz Grand prix 2020」ファイナリスト事例・企業が決定
プログラミング言語「Ruby」を活用したITビジネスコンテスト「Ruby biz Grand prix 2020」は20日、グランプリ審査委員会の選考を経て、国内24事例、総勢23社の中から9事例のファイナリストを決定した。
同コンテストは、プログラミング言語「Ruby」を活用して、ビジネスの領域で新たな価値を創造し、今後の発展が期待できるサービスや商品を表彰するグランプリ。ファイナリストには、いずれもVRやAIなど最新技術を活用して、医療・ビジネス・投資などの各分野の課題解決に積極的に取り組んでいる最先端企業が集結している。
12月16日にオンライン配信で開催される表彰式において、ファイナリストの中から第6回グランプリが発表される。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










