- トップ
- 企業・教材・サービス
- Z会、公立中高一貫校適性検査対策講座 2022年度からリニューアル
2021年12月28日
Z会、公立中高一貫校適性検査対策講座 2022年度からリニューアル
「Z会の通信教育」小学生コースでは、専科「公立中高一貫校適性検査5年生」「公立中高一貫校適性検査6年生」を2022年度4月号からリニューアルする。現在、申込受付を行っている。
さまざまな難度・出題形式の問題で着実に力をつけていく教材設計はそのままに、2022年度からは東京都立中(全校)や千葉県立中(千葉・東葛飾)などで出題される「長文読み取り問題」「複数の資料の読み取り問題」に対応する特別回を追加した。志望校に合わせ、難解な出題形式に慣れ、限られた時間で正答にたどりつくためのトレーニングを行う。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










