- トップ
- 企業・教材・サービス
- ECOM、英語の音を重視した音英語学習スマホアプリ「Onki」提供開始
2023年6月19日
ECOM、英語の音を重視した音英語学習スマホアプリ「Onki」提供開始
ECOM(イーコム)ブランドで、英語を中心に世界20言語のオンライン外国語・異文化学習サービスを提供しているイーコミュニケーションは15日、英語の音を重視し、聞き流しや音読暗記などがゲーム感覚でできる音英語学習アプリ「Onki」のiOS版の提供を開始した。
「Onki」(音記)とは、英語の音を重視し、取り込んだ英文の暗記を通じて、学習者の“英語の引き出し”を増やしていけるアプリ。英文読み上げと頭出し記憶による虫食い暗記と大きく2つの機能がある。
機能の1つに、特許を取得した「頭出し記憶法」というECOM発明の英語学習方法を導入しており、Android版は数週間以内にリリースする他、9月にはAIを使った機能も実装予定。今後3年以内に100万人の英語学習者に利用されるアプリを目指すという。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










