2024年2月19日
Edv Future、データ活用による非認知能力育成と生徒支援の事例ウェビナー 27日開催
Edv Futureは、データ活用による非認知能力育成と生徒支援の事例ウェビナーを、2月27日に開催する。
同社のEdv Pathを用いて、データを活用し非認知能力育成と生徒支援を行なっている現場の先生が自校の事例を紹介する。
これまでは、ユーザー会という名称でEdv Pathを利用している先生同士で行なってきたが、要望もあり一般公開する。
開催概要
開催日時:2月27日(火)16:00~17:00
開催会場:オンライン(Zoom)
参加費用:無料
参加対象:小学校・中学・高校の教員や管理職、教育委員会関係者
こんな先生におすすめ
・生徒の多様化が進み、一人ひとりが何を考えているかわからない
・探究学習に取り組んでいるか効果があるのかわからない
・個別最適に学びの支援をするとはいえど、悩ましい
参加校:
英心高等学校 伊勢本校 教頭 中村洋賀 先生
日本体育大学柏高等学校 教育研究部 部長 熊井允人 先生
福山暁の星女子中学校 新コース担当 池田真智子 先生
※順不同、そのほか10校程度導入校が参加予定
申込締切:2月27日 15:00
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










