2026年9月8日
内田洋行、「AI時代の先生を誰がどう育てるのか」27日開催
内田洋行は、イベント「AI時代の先生を誰がどう育てるのか」を9月27日に開催する。
教育現場でもAIの活用が広がるなか、「人間の先生にはどのような役割や力が求められるのか」「そのような先生を、誰がどのように育てていくのか」をテーマに、学校・自治体・大学それぞれの立場から議論するイベント。
当日は、帝京大学の学生による学校現場での観察を起点に、小中学校の校長、杉並区教育長、帝京大学理事長・学長等が登壇する。
開催概要
開催日時:2026年9月27日(日)14:00~17:00
開催会場:内田洋行 新川本社ビル B1F CANVAS
開催形式:対面のみ
参加費:無料
定員:40名程度
■主な登壇者
・渋谷 正宏 氏(杉並区教育長)
・冲永 佳史 氏(帝京大学 理事長・学長)
・井出 隆安 氏(元杉並区教育長/本プロジェクト監修)
・薩摩 博之 氏(杉並区立天沼小学校長)
・横田 和長 氏(杉並区立富士見丘中学校長)
・帝京大学 学生3名
ファシリテーター:
松本 美奈 氏(教育ジャーナリスト/上智大学 特任教授/帝京大学 客員教授)
■プログラム
第1部 学校現場から見える「人間の先生」の役割
第2部 「考える先生」を育てるために、自治体と大学は何をすべきか
第3部 パネルディスカッション
「AI時代の先生を誰がどう育てるのか」の詳細・申込
申込締切:9月25日(金)17:00
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