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2026年10月7日
ESAT-J Bridge、ESAT-J本番に向けてプレミアムプランを50%OFFで提供
クラクモは6日、東京都中学校英語スピーキングテスト対策アプリ「ESAT-J Bridge(イーサットジェイ ブリッジ)」で、10月8日から11月21日、プレミアム買い切りプランを定価1万5800円(税込)から50%OFFの7900円(税込)で提供する「受験直前割引キャンペーン」を実施すると発表した。
11月22日(日)に予定されている「ESAT-J YEAR 3」の本試験に向けて、これから対策を始める受験生から、苦手なパートを復習して最後の仕上げをしたい受験生まで、自宅でのスピーキング学習を後押しする。
中学校3年生を対象とする「ESAT-J YEAR 3」は、英語の「話すこと」の力を測るテスト。その結果は、都立高校入学者選抜に活用される。
「問題を見ても、最初のひと言が出てこない」「自分の発音や回答を、どう直せばよいか分からない」「本番の時間制限の中で答えられるか不安」。受験を前に、こうした悩みを持つ生徒の学習を支えるために開発したのが「ESAT-J Bridge」。
本サービスでは、動画で答え方を学び、実際に声に出して回答し、AIのフィードバックを確認して、もう一度練習する学習に取り組める。問題の解き方を確認するだけでなく、自分の言葉で答える練習まで、アプリひとつで進められる。
今回のキャンペーンでは、本番までの限られた時間を有効に使ってもらえるよう、すべてのレッスン問題・模擬試験を利用できるプレミアムプランを特別価格で提供する。受験生が自分の課題に合わせて練習を重ね、自信を持って本番に臨めるよう応援する。
■受験直前割引キャンペーン概要
■「ESAT-J Bridge」3つの特徴
1. ESAT-Jの全パートを一気通貫で対策可能
本番に近い形式で行うESAT-J全パートの練習問題に加え、回答に対するフィードバック(発音・内容の両面)、本格的な模擬試験まで、アプリ1つで完結する。
2. AIによる発音評価と回答添削
ESAT-Jは発音も評価対象となるため、発音へのフィードバックは必須。しかし、学校や塾の先生が生徒一人ひとりの発音を矯正するのは、時間やスキルの面で難しいのが現状。また、保護者にとっても「発音まで教える」のは気が重いもの。さらに、意見を述べるタイプの問題への添削を、毎回一人ひとりに行うのにも限界がある。
「ESAT-J Bridge」では、AIが一人ひとりの発音を評価するとともに、自分の意見を述べるタイプの問題に対しては回答内容の添削まで行う。先生・塾・保護者には手が届きにくかった領域まで、『ESAT-J Bridge』がサポートする。
3. 動画解説を起点とした体系的な学習メソッド
「ESAT-J Bridge」では、全パートについて「どう進めればよいか」「どう話せばより得点しやすく、伝わりやすくなるのか」を動画で丁寧に解説している。
まずは動画で問題の進め方を学び、実際に自分で解いてみる。その回答はAIによって発音・内容の両面から評価・添削され、自分の強み・弱みが明確になる。あとは見えてきた弱点をアプリ内の練習問題で集中的に鍛え、必要に応じて動画に立ち返る。この体系的な学習サイクルが「ESAT-J Bridge」の大きな特徴。
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