- トップ
- 企業・教材・サービス
- SOBAとNT教育、遠隔教育サービス10月提供
2016年9月29日
SOBAとNT教育、遠隔教育サービス10月提供
SOBAプロジェクトとNT教育研究所は28日、ICTを活用した遠隔教育事業「個別指導塾 同立ネット」で協業し、小学生から高校生を対象にしたソーシャルビジネスを10月5日から開始すると発表した。
「個別指導塾 同立ネット」は、生徒が自宅からPCやタブレット端末を使ってオンラインで個別指導を受けることができるサービス。大学生・大学院生150名の講師が全国の生徒の“学び”をサポートする。
料金は月額6000円から。
今後、オンライン学習の生徒を対象として、夏休み、冬休みに合宿を開催する予定。リアルとバーチャルを融合した指導によって高い教育効果を目指すとしている。
SOBAプロジェクトはWeb会議システムを開発・販売する企業。NT教育研究所は教育支援事業を行う企業。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)











