2016年3月17日
「littleBitsで何か作ろう 第1弾~Base Kit編~」
リトルビッツ(littleBits)は磁石で簡単に電子回路をつないで学べる、オープンソースの電子キット。
「ボタン」「ライト」「モーター」などの様々な役割をもったBits(ビッツ)と呼ばれる小さなモジュールを直感でつなげて、発想力に富んだ仕掛けが作れる。 リトルビッツは専門的な知識を必要とせず、シンプルで自由度が高いことが支持され、現在では70以上の国で販売され、2000以上の学校で教材として使われているという。
今回は、ゼッタリンクスの協力で、Base Kitを使って、懐中電灯や車を作ってみる「littleBitsで何か作ろう」第1弾~Base Kit編~を紹介する。
□littleBitsで何か作ろう~Base Kit編~
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が岡山・浅口市の全小中義務教育学校9校で活用(2026年4月17日)
- バッファロー、兵庫県朝来市教委にWi-Fi 6対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年4月17日)
- プロキッズ、奈良市の委託事業「Pythonプログラミング集中講座」で生成AIを活用した学習支援モデル導入(2026年4月17日)
- 子どもの門限、中学生では72%、高校生では56%が設定 =塾選調べ=(2026年4月17日)
- 保護者の75%以上が子どもの国内における「グローバル体験機会が不足」と回答 =芙蓉エデュケーションズ調べ=(2026年4月17日)
- 追手門学院大学、全学生約9500人に向け新たに生成AI「Gemini」などを導入(2026年4月17日)
- 香川大学、JICA四国と連携しバングラデシュでICTを活用した防犯教育を実施(2026年4月17日)
- NTT西日本、氷見高校におけるスマート海洋探究学習の推進に関する連携協定を締結(2026年4月17日)
- プログラミングスクール「テックプログレス」が津市と四日市市で「ゲームプログラミング体験2026」開催(2026年4月17日)
- ライフログテクノロジー、食事・運動・体重管理アプリ「カロミル」の記録データを東京理科大が活用(2026年4月17日)












