2022年6月13日
リアル/オンラインの学びを円滑に!次世代コミュニケーションツール【MAXHUB】を使えば ストレスフリーな授業運営が可能

【PR】
コロナ禍を受けて学校もデジタル化へのシフトが加速し、今後は対面授業や複数人の対面での会議に、個人がオンラインで多拠点からアクセスする機会が増加していくと予想されます。
そのような変化に伴うオンライン授業やWeb会議において「セッティングに手間取り授業・会議が遅れる」「対面授業・会議にオンラインで参加すると誰が話しているのかわかりづらい」「オンラインだと雰囲気が分からず会話に入りづらい」といったお困りごとはないでしょうか。
このようなお悩みを次世代コミュニケーションツール【MAXHUB】でストレスフリーに!これからの学びをサポートします。
What’s MAXHUB?【MAXHUB】とは
Web会議×ホワイトボード×プレゼンテーションの機能を持つMAXHUBは、従来の電子黒板とは異なりWindows OSを標準搭載しているので、普段学校内でお使いの「Zoom」等の使い慣れたWeb会議システムを、PCの接続なしに利用することができます。オンライン授業やWeb会議のメンバーを双方向でつなげ、まるで隣にいるかのような、臨場感あふれるコミュニケーションを実現します。

MAXHUBの主な特徴
① オンライン授業・Web会議を円滑にする
これ1台で双方向で作業しながらのオンライン授業・Web会議が実現。
共有資料に付属のペンで書き込むことも可能で書き込んだ内容もリアルタイムで共有。
共有した画面は、MAXHUB側からもPC側からも双方向で操作することが可能。

②学校内外のどちらから参加しても臨場感ある授業・会議が可能
高機能マイクやスピーカー、自動で発言者をズームアップする高解像度カメラを標準搭載し、まるで隣にいるかのような、臨場感あふれるコミュニケーションを実現。

③電源を入れるだけで授業・会議に必要なものがオールインワンで揃う
従来の電子黒板とは異なりWindows OSを標準搭載しているので、普段学内でお使いの「Zoom」等の使い慣れたWeb会議システムを、PCの接続なしに利用することが可能。
さらにこんな機能も搭載しています
■リアル・遠隔からもデータを表示・書き込み可能
遠隔地からもファイル転送してMAXHUBに投影することが可能。また、リアルでも遠隔地からでも複数人でテキストメモを付箋のように転送しMAXHUBに表示が可能。Web上で意見を出し合うアクティブラーニングが実現。

■スムーズな保存・共有が可能
QRコードやメール、Wi-Fiを用いて、参加者にホワイトボードに書き込んだ内容を簡単に共有できる。
MAXHUBを実際に体験できる、ショールーム・ライブオフィスのご案内
学内での活用シーンに近い状態で商品をお試しいただけます。
ご希望の方はお気軽にお問い合わせください。
製品のスペック詳細・ラインアップ・ショールーム予約はこちら
お問い合わせはこちら
関連URL
最新ニュース
- みんがく、AIプラットフォーム「スクールAI」が沖縄県のAI校務サポート推進事業で継続採用(2026年6月11日)
- 山田進太郎D&I財団、愛知県・愛知県経営者協会と「STEM分野における女性活躍推進に関する連携協定」を締結(2026年6月11日)
- 28卒理系学生就活状況 83.5%が早期化による学生生活への影響を実感 =カンビア調べ=(2026年6月11日)
- 日本金融教育支援機構、中高生が小学生に向けた金融教育動画を制作するFESコンテスト開催(2026年6月11日)
- OZU、留学中のタイのAI分野トップ学生に「実践型研究プロジェクト」実施(2026年6月11日)
- ヴォートレイル ファッション アカデミー、ファッション・クリエイター学科に「VRファッションコース」新設(2026年6月11日)
- コー・イノベーション大学(CoIU)、富山エアポートと連携協定を締結(2026年6月11日)
- 大阪芸術大学、「“世紀のダ・ヴィンチを探せ!”高校生アートコンペティション2026」作品募集7月開始(2026年6月11日)
- ピーペック、15歳以上19歳未満の若者対象ポスター&動画コンテスト「みんつくミラキャン」募集開始(2026年6月11日)
- 中部テレコミュニケーション、「全国高校e-Motorsports選手権 アオハルGP 2026」運営に参画(2026年6月11日)











