2014年4月17日
南足柄市/パソコン345台タブレット端末93台などの受託業者公募
神奈川県南足柄市は15日、「2014年度児童・生徒用パソコン更新事業」の受託業者の公募を開始した。
更新事業では、児童・生徒用パソコンの更新にともない、市内小中学校のコンピューター教室のパソコン345台の更新のほかに、タブレット端末93台、プロジェクタ95台の導入などを行う。
事業の範囲
・市内小中学校のコンピューター教室のパソコン(345台)の更新
・タブレットパソコン(93台)の導入
・プリンター(9台)、プロジェクタ(95台)、スクリーン(37個)、書画カメラ(
120台)、プロジェクタ付インタラクティブボード(9台)の導入
・教育研究所、適応指導教室内のパソコン(9台)の更新
・授業支援システム及び総合学習ソフト、Microsoft Office Standard2013など、そのほかソフトウェアの更新
・コンピューター教室の無線化にかかる工事
・ネットワーク機器の更新
・コンピューター教室内什器の更新
・システム運用・保守業務
・導入後の操作研修及び運用支援
概要
事業名:2014年度児童・生徒用パソコン更新事業
参加表明:2014年4月21日、22日、23日
受付場所:南足柄市教育研究所 神奈川県南足柄市関本440番地
質問締切:2014年4月21日まで
企画提案書の提出:2014年5月8日・9日
提出場所:南足柄市教育研究所
第一次選定結果の通知:2014年5月12日
企画提案説明会:2014年5月16日
第二次選定結果の通知:2014年5月19日
関連URL
最新ニュース
- 東大生・京大生に調査、98%が受験に「読むスピード(速読力)」が必要と回答=SRJ調べ=(2026年10月22日)
- イーオン、「AI・デジタル時代の英語学習」に関する実態調査を実施(2026年10月22日)
- Polimill、石川県内で「QommonsAI 石川県キャラバン」を実施(2026年10月22日)
- TXP Medical、群馬大学医学部附属病院が生成AIで医療文書作成を効率化(2026年10月22日)
- BBT大学、「実践型生成AI活用キャンプ」第9期カリキュラムを刷新(2026年10月22日)
- 「小学生SDGsコンテスト2026」最優秀賞は山下英士朗さん(筑波大学附属小3年)(2026年10月22日)
- 通信制高校サポート校「NIJIN高等学院」、公式サイトを全面リニューアル(2026年10月22日)
- 全日本サッセン協会、次世代デジタルスポーツ「Cyber KASSEN」を秋田で実施(2026年10月22日)
- 高専生の事業創出コンテスト「DCON2027」、1次審査通過チームが決定(2026年10月22日)
- ヒューマンアカデミー、探究学習やSTEAM教育テーマに「探究フェス2026 関西」に協力(2026年10月22日)










