2014年8月19日
サイエンス映像学会/映像教育の研究会を東京で30日に開催
サイエンス映像学会は、映像を活用した教育の試みや実践などを紹介する研究会を30日に東京・千代田区の法政大学 市ヶ谷キャンパスで開催する。参加費は無料。
今回は、これまで手薄だったという科学教育に関係するセッションを設けたという。
招待講演には、「サイエンスと映像のあいだ」をテーマに武蔵野美術大学の三浦均教授が、「もしも地球が立方体であったなら―空想気象学の発想」をテーマに東京大学の木村龍治名誉教授などが登壇。
映像教育の実践者たちによる発表のほかに、展示発表なども行う。
概要
日 時:2014年8月30日(土)10:00 ~17:00
場 所:法政大学 市ヶ谷キャンパス 外濠校舎 4階
参加費:無料
サイエンス映像学会
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












