- トップ
- 企業・教材・サービス
- サイバーリテラシー研究所/Web動画授業に「ロボット時代がやってくる」を追加
2014年11月13日
サイバーリテラシー研究所/Web動画授業に「ロボット時代がやってくる」を追加
サイバーリテラシー研究所は27日、同社Webサイト「5分間公開授業」の「社会編」 IT社会を豊かに生きるために、に「ロボット時代がやってくる」の動画を追加した。
第9回の授業でノーバート・ウィーナーのサイバネティックスについて話し、サイボーグやアンドロイドについてもふれた。ヒューマノイド(人間型)ロボットは、いよいよ人間と機械の共生という新しい時代を切り開きそうだが、ロボット工学、ナノテクノロジー、遺伝子工学が三位一体で加速度的な発達をとげ、近い将来「ポストヒューマン」が誕生するという予想も現実味を帯びてきている。
5分間公開授業」は、1回5分程度の動画で学ぶ「サイバーリテラシー」の授業。社会編(IT社会を豊かに生きるために)と事件編(『IT社会事件簿』を読む)の2本立てになっている。
「社会編」ではサイバーリテラシーの基本的な考えやインターネットの歴史などを学ぶ。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











