2014年12月8日
ブックビヨンドほか/月刊『実践障害児教育』をAppleのNewsstandで配信開始
ブックビヨンドと学研教育出版は5日、AppleのNewsstandで月刊『実践障害児教育』の配信をスタートすると発表した。
月刊『実践障害児教育』は発達につまずきのある子どもを支援するための特別支援教育情報誌。LD、ADHD、アスペルガー、発達につまずきのある子どもを支援するヒントを掲載。応用行動分析、自立活動、教材・教具、視覚認知トレーニング、コミュニケーション指導、SST、キャリア教育、保護者連携など、旬な特集と充実した連載で、教育現場、家庭に役立つ情報を提供しているという。
Newsstand版『実践障害児教育』を購読するためには、電子雑誌・新聞を定期購読方式で購入できるiPhone/iPadアプリ「Newsstand」内で配信している『実践障害児教育』アプリをダウンロードすることで、それぞれの電子版の閲覧ライセンスを購入できる。これにより、自動更新で発売日に新刊の電子版『実践障害児教育』がユーザーの端末に届き、毎月の手動による購入手続きが不要となる。
価格は、1ヶ月が600円、3ヶ月が1700円、6ヶ月が3300円となっている。
関連URL
最新ニュース
- デジタル・ナレッジ、新春カンファレンス「AIが根本から変える教育研修の未来」23日開催(2026年1月9日)
- 大学認知度ランキング、関東・甲信越エリアは早稲田大、関西エリアは4年連続で近畿大が1位 =マイナビ進学総合研究所調べ=(2026年1月9日)
- 約3割が新入社員研修を「意味ない」と感じた =東邦メディアプランニング調べ=(2026年1月9日)
- キャリカレ、今の学びトレンドがわかる最新の月間人気資格TOP10を発表(2026年1月9日)
- 近鉄不動産、大阪府立工芸高とメタバースを活用した次世代教育プログラムの産学連携協定を締結(2026年1月9日)
- 代々木アニメーション学院、SNSマーケティングを学ぶ新学科「SNS・動画プロデュース科」4月開講(2026年1月9日)
- インフォマート、「BtoBプラットフォーム 契約書」を上智学院が導入(2026年1月9日)
- タミヤロボットスクール、「早期入会&文房具セットプレゼント」キャンペーン開催中(2026年1月9日)
- おしんドリーム、探究&STEAM・DX教育用「屋内ドローンショー&探究学習プログラム」提供開始(2026年1月9日)
- デジタルハリウッド、24日開催「茨城DXハイスクール発表会」を企画運営(2026年1月9日)











