- トップ
- 企業・教材・サービス
- インヴェンティット/同志社中がスマートデバイス向け遠隔管理クラウドソリューション導入
2015年2月13日
インヴェンティット/同志社中がスマートデバイス向け遠隔管理クラウドソリューション導入
インヴェンティットは12日、スマートデバイス向け遠隔管理クラウドソリューション「MobiConnect for Education(モビ・コネクト フォー エデュケーション)」が、同志社中学校の学習用タブレット端末管理に採用されたと発表した。
同志社中学校では、2010年から、生徒が授業に合わせ教室を移動する「教科センター方式」を取り入れ、その施策の一環としてタブレット活用を組み合わせ、生徒がより主体的に学べる環境作りを目指してきた。
2014年には、新中学1年生293人にiPad miniを私物端末として購入してもらい、BYODで活用を開始。また、2014年運用時は無線LAN環境の構築を優先させ、2014年12月に「MobiConnect for Education」を導入した。
「MobiConnect for Education」を導入する際、独自技術の高セキュリティ、運用時の柔軟な権限管理、アプリの設定や端末設定の遠隔配布など、タブレット端末の活用時に懸念される様々な要因を解決出来る点を高く評価した。
関連URL
最新ニュース
- MathWorks Japan、無料Webセミナー「MATLAB Copilotではじめる生成AI活用授業」7月29日開催(2026年7月10日)
- 富⼠ソフト、教育メタバース「FAMcampus」活用した埼玉県の不登校支援事業2年目の運用開始(2026年7月10日)
- 「不登校離職」5人に1人の母親が退職を経験、不登校はもう子どもだけの問題ではない =キーデザイン調べ=(2026年7月10日)
- 転職先選びで「企業のAI活用環境」を重視する層が急増 =uloqo 調べ=(2026年7月10日)
- 学びのメディア「日本の資格・検定」、「注目の資格・検定ランキング部門」TOP10発表(2026年7月10日)
- 子どもの海外留学、前向きな保護者の73.0%が費用面に不安 =ラグザス調べ=(2026年7月10日)
- 東京大学 松尾・岩澤研究室、学生向けAI基盤モデル開発コンテストの参加メンバー募集開始(2026年7月10日)
- 東京大学 吉田塁研究室、教育における生成AI活用を推進するリーダー育成プログラム募集開始(2026年7月10日)
- 東京理科大学、説明に合わせたスライド表示で学習効果が向上することを確認(2026年7月10日)
- TechBowl、武蔵野大学データサイエンス学部と連携しAIを活用したインターンシッププログラム開催(2026年7月10日)












