2016年9月16日
ワオ「こどもクリエーター交流キャンプ」でデジタル授業を実施
ワオ・コーポレーションは、教育で地域活性化を支援する活動の一環として、 10月1日~2日の2日間、岡山県奈義町で開催される「こどもクリエーター交流キャンプ」で、小学校5・6年生を対象にワークショップとデジタル授業を実施する。
ワークショップは、プログラミング講座とデザイン講座の2種類。講師は、ワオのロボットプログラミング教室「WAO!LAB(ワオラボ)」の講師と、知育アプリ「ワオっち!」のデザイナーが担当する。
デジタル授業では、ワオの在宅学習サービス「オンライン家庭教師」や「ワオスタディー」で使用している“デジタルペン”を利用したアクティブ・ラーニングを実施。グループワークやディスカッションによる双方向授業が体験できる。
イベント概要
『こどもクリエーター交流キャンプin奈義町』
期間:2016年10月1日(土)・2日(日)
場所:岡山県勝田郡奈義町文化センター
対象:奈義町と岡山市・倉敷市などの小学5・6年生
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












