2016年12月12日
千葉大附属中、1人1台タブレット活用の成果を2月発表
千葉大学教育学部附属中学校は、1人1台のタブレット端末を活用した教育の成果を発表する、ICT授業研究会を2017年2月10日に開催する。参加費は無料。
千葉大学教育学部附属中学校は、「1人1台タブレット端末の教育的効果と運用上の課題」をテーマに、3年間にわたって研究に取り組んできた。
その最終年次に開催されるICT授業研究会では、国語、社会(歴史/地理)、数学、理科、保健体育、英語、学活の授業を公開する。
概要
日 時:2017年2月10日(金)
会 場:千葉大学教育学部附属中学校
参加費 :無料
詳細・申込
最新ニュース
- 東大生・京大生に調査、98%が受験に「読むスピード(速読力)」が必要と回答=SRJ調べ=(2026年10月22日)
- イーオン、「AI・デジタル時代の英語学習」に関する実態調査を実施(2026年10月22日)
- Polimill、石川県内で「QommonsAI 石川県キャラバン」を実施(2026年10月22日)
- TXP Medical、群馬大学医学部附属病院が生成AIで医療文書作成を効率化(2026年10月22日)
- BBT大学、「実践型生成AI活用キャンプ」第9期カリキュラムを刷新(2026年10月22日)
- 「小学生SDGsコンテスト2026」最優秀賞は山下英士朗さん(筑波大学附属小3年)(2026年10月22日)
- 通信制高校サポート校「NIJIN高等学院」、公式サイトを全面リニューアル(2026年10月22日)
- 全日本サッセン協会、次世代デジタルスポーツ「Cyber KASSEN」を秋田で実施(2026年10月22日)
- 高専生の事業創出コンテスト「DCON2027」、1次審査通過チームが決定(2026年10月22日)
- ヒューマンアカデミー、探究学習やSTEAM教育テーマに「探究フェス2026 関西」に協力(2026年10月22日)










