- トップ
- 企業・教材・サービス
- 日経ビジネス電子版が4月末まで無料「新生活応援キャンペーン」を開始
2019年3月12日
日経ビジネス電子版が4月末まで無料「新生活応援キャンペーン」を開始
日経BP社は、俳優の矢本悠馬氏を起用した「日経ビジネス電子版」のテレビCM『ビジネスの主人公』編とWEBムービーを9日から放送開始した。
週刊ビジネス誌『日経ビジネス』は、2019年に創刊50周年を迎える。デジタルならではの参加型コンテンツを通じて読者のビジネス力を鍛えるメディアとして今年1月15日には「日経ビジネス電子版」を創刊。雑誌に掲載したすべての記事に加えて、電子版独自のコンテンツを配信している。
中でも特徴的なコンテンツが読者、企業など取材先、様々な識者、編集部が議論するフォーラム「日経ビジネスRaise(レイズ)」。注目の企業経営者や識者が自らの体験や考えを動画や文章で連載するオンラインゼミナールなど、読者が体験することで自身のビジネス力向上を実感できる仕掛けが満載のメディア。
4月から新年度を迎えるにあたり、その準備期間となる3月から4月に、「日経ビジネス電子版」の創刊を記念して月額プラン(税込み2500円)を2019年4月25日まで無料で利用できる「新生活応援キャンペーン」を実施している。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










