- トップ
- 企業・教材・サービス
- スタディチェーン、受験生対象の「授業無償提供」の受付人数を拡大
2020年4月7日
スタディチェーン、受験生対象の「授業無償提供」の受付人数を拡大
HUSTARは6日、新型コロナウイルスの影響で受験勉強に支障が出ている全国の受験生を対象に実施している、同社のコーチングサービス「スタディチェーン」の無償提供の受付人数を拡大したと発表した。
この無償提供は、東大生、早稲田大生を中心とした現役難関大学生が、「1対1」のビデオ通話で志望校合格への学習計画と勉強法を2週間コーチングするというもので、今月30日まで、「先着50人限定」で実施していたが、「好評なため」、受付人数を増やしたという。
無償提供の概要
内容:週1回の「1対1」でのビデオ通話指導、毎日の学習の継続のための学習管理サポート
担当講師:東京大学、早稲田大学などの現役難関大学生
場所:オンラインのため自宅で受講可能
申込み締切り:4月30日まで毎日申込み受付中
期間:2週間
対象:高校1~3年生、浪人生、新高校1年生
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










