2020年9月9日
iTeachers TV Vol.242 石神井特別支援学校 海老沢 穣 先生(後編) を公開
iTeachersとiTeachers Academyは9日、iTeachers TV Vol.242 東京都立石神井特別支援学校の海老沢 穣 先生による「アイデアや表現を引き出すiPadの活用 〜特別支援学校での授業実践〜(後編)」を公開した。
グループで取り組んだプロジェクト型学習(PBL)では、学校紹介の映像作りや、SDGs(持続可能な開発目標)をテーマとした活動の中で、子どもたちが自分なりにテーマについて考え、アイデアをアウトプットしていく様子が見られるようになりました。5人の子どもたちと取り組んできた実践を紹介する。
海老沢先生は、特別支援学校でICTを積極的に活用した授業実践に取り組んでいる。「東京都教育委員会令和元年度職員表彰」受賞。Apple Distinguished Educator Class of 2017、NHK for School番組委員、SDGs for School認定エデュケーター、SOZO.Ed代表。
後半の「教育ICTなんでも3ミニッツ」。今回は、聖徳学園中学・高等学校の品田 健 先生による「Keynoteの音声・動画の新機能」。
品田先生は、東京学芸大学教育学部B類国語科卒。Apple Distinguished Educator class of 2015。桜丘中学・高等学校で副校長,次世代教育開発担当参与としてICTの導入・活用を担当。2017年4月から聖徳学園中学・高等学校でICT活用,STEAM教育開発を担当。
□ アイデアや表現を引き出すiPadの活用 〜特別支援学校での授業実践〜(後編)
□ アイデアや表現を引き出すiPadの活用 〜特別支援学校での授業実践〜(前編)
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)












