2020年10月2日
「事故から学ぶセキュリティ施策」のオンラインセミナー、13日開催
イー・ガーディアンのグループ会社「EGセキュアソリューションズ」 は、「セキュリティ事故に学ぶ インターネットサービス事業者が意識すべきセキュリティ施策」と題したオンラインセミナーを、10月13日に開催する。
このセミナーでは、「自社のセキュリティ対策に頭を悩ませている担当者」を対象に、インターネットサービスやシステムで発生し得るセキュリティ事故を題材に、企画から実装までの各工程で事業者側が意識すべきセキュリティ施策を解説する。
各インシデント事例での原因や対策を理解し、サービスの企画・要件定義・設計・実装の各フェーズに存在する、セキュリティ上の懸念とその対策を学ぶ。
当日は、2019年に開催された「PHPカンファレンス」で同社代表の徳丸浩氏が発表した内容をもとに、架空のサービスで発生する様々なインシデントを題材として話を進めていく。
開催概要
開催日時:10月13日(火)15:00~17:00
開催方法:オンライン配信(Google Meet)
講師:EGセキュアソリューションズ代表取締役・徳丸浩氏
参加費:無料
定員:50人(応募多数の場合は抽選)
申込み期限:10月12日(月)12:00まで
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












