- トップ
- 企業・教材・サービス
- 指差すだけで翻訳ができるスキャン式電子辞書「Yiida S1」が割引セールを開催
2020年12月14日
指差すだけで翻訳ができるスキャン式電子辞書「Yiida S1」が割引セールを開催
GenHigh(ジェンハイ)は、スキャン式電子辞書「Yiida S1」の1000円オフセールを、12月11日から18日まで、Amazon.co.jpで開催する。
一般販売価格2万1800円(税込)が、クーポンコード「s1amz1000」を利用することで1万8620円(税込)で購入できる(商品ページの10%OFFクーポンと併用可能)。
「Yiida S1」は指で差すだけで英単語をスキャンして翻訳し、文字入力の必要はない。AI(人工知能)技術ですばやく文字を認識し、精度の高い翻訳を実現するという。研究社「新英和中辞典」(第七版)を搭載。多種類の印刷物とフォントに対応し、ユーザーの習慣に基づいた単語帳を作成でき、英語学習や翻訳業務に役立つ。また、専用携帯アプリとBluetooth経由で接続し、使用することもできる。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












