2021年1月14日
デジタル・ナレッジ、「eラーニング導入のはじめかたオンラインセミナー」29日開催
デジタル・ナレッジは、eラーニングの導入準備・コンテンツ開発・成功のコツまでを分かりやすく解説する「eラーニング導入のはじめかたオンラインセミナー」を、29日に開催する。
eラーニングを取り巻く教育テクノロジーが急速に進化し、サービスやコンテンツが多様化する中、企業や学校が各々最適なeラーニングを選択し、効果的に運用するのは簡単なことではない。
そこで同社は、eラーニングに関する基礎知識から導入準備、コンテンツ開発の進め方、運用、同社製品・サービスの概要、成功するeラーニングのためのTipsに至るまでを、分かりやすく解説するベーシックセミナーを開催することにした。
「最新eラーニングの全体像を把握」した上で、「自社・自校にベストなeラーニングの選び方・組み合わせ方・使い方をつかむ」ことを目的としたセミナー。
「eラーニングの導入を検討している」という人はもちろん、「eラーニングを利用しているがほかにどんな活用ができるか知りたい」「リプレイスを考えている」「eラーニングを自社の商材にしたい」「改めてeラーニングの勉強をしたい」などといった人にオススメの内容だという。
開催概要
開催日時:1月29日(金)15:00~16:00 (オンライン接続可能:14:45~)
開催方法:オンライン(Zoomを使ったウエビナー配信)
内容:デジタル・ナレッジと代表事例の紹介、代表製品のデモンストレーション、柔軟なコース構成例、成功するeラーニングプロジェクトの進め方
費 用:無料
申込み期限:1月26日(火)
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












