- トップ
- 企業・教材・サービス
- ログシー、オンラインインターンシップ決定版のホワイトペーパーをリリース
2021年10月8日
ログシー、オンラインインターンシップ決定版のホワイトペーパーをリリース
ログシーは6日、昨年度のインターンシップにおける各社の取組みと、参加学生からの声をもとに、訴求ポイントを取り入れたオンラインインターンシップの決定版を公開した。ホワイトペーパーを無料でダウンロードできる。
「新卒採用に関する企業調査(2021年7月調査) 2022年卒・新卒採用に関する企業調査-中間調査」(ディスコ キャリタスリサーチ)によると、インターンシップからの採用については「増やしたい」と回答した企業が72.0%に上り、 企業規模を問わず、 大半の企業でインターンシップからの採用を強化したい意向が明らかに。とりわけ、1000人以上の大企業になるほど オンラインでの開催が増加傾向にあるが、 実は同社が支援している企業において、本選考につながりづらい企業ほど従来の対面インターンシッププログラムを、そのままオンラインで開催している企業が多いことが分かったという。
これらを踏まえ、気軽さがメリットのオンライン開催ほどタッチポイントを増やし、学生を惹きつけながら動機形成を高めていくことが大きなポイント。インターンシップから本選考、そして採用につながるよう、全体設計のさらなる見直しをしていく必要があるという。
オンラインインターンシップのポイントは、①質量ともに貴社ターゲットの学生を集める。②インターンシップでの選考フェーズに応じて、タッチポイントを増やす。③業界・企業・業務理解を深めていく。④自社のファン化を進めていく。段階に応じながら、これらの4つポイントを適切に取り入れることで、徐々に惹きつけながら動機づけを形成することが可能に。
今回リリースするホワイトペーパーは、「23年卒学生を惹きつける!オンラインインターンシップ決定版」。コンテンツは、「もしかして・・・オンラインなのに、まだ対面プログラムのままですか?」「訴求ポイントを入れて、23年卒学生を惹きつけるポイント」「オンラインインターンシップに関するお悩みと解決策」『「業界・企業・業務理解」と「選考フェーズ」の2軸における必要な対応』『「受け身にならない・受け身にさせない」新感覚オンライン研修「HOMEROOM」など』。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










