2022年1月17日
オープンバッジ・ネットワーク、オープンバッジの事例セミナー27日開催
オープンバッジ・ネットワークは、日本ディープラーニング協会(JDLA)によるAI・ディープラーニング技術を証明するオープンバッジの事例セミナーを27日に開催する。
同協会は、2012年ごろから急速に進展してきたAI・ディープラーニング技術を、日本の産業競争力につなげるさまざまな取り組みを行っている。ディープラーニングを理解・活用する人材を認定する「G検定」「E資格」は、ビジネスパーソンが持つべき知識・スキルの保有を証明する資格として強い人気を誇り、昨年秋からオープンバッジの発行を開始した。
開催概要
開催日時:1月27日(木)14:00~15:00
テーマ:「資格認定におけるオープンバッジの戦略的活用」
講師:日本ディープラーニング協会 人材育成事業統括 高橋 佐知子 氏
場所:Zoomによるオンライン開催
参加費:無料
関連URL
最新ニュース
- バッファロー、伊勢市立図書館の公衆Wi-Fiサービス「FREESPOT」導入事例を公開(2026年1月30日)
- 教育資金「4割の家庭が不足」の現実、大学入学時の理想額は700~900万円 =塾選ジャーナル調べ=(2026年1月30日)
- 新大学生に必要なアイテム、TOP3は「PC」「勉強道具」「衣類」=Paidy調べ=(2026年1月30日)
- ジンジブ、2026年卒高卒採用の最新動向 採用充足は3割にとどまる 令和の高卒採用難を勝ち抜く戦略とは(2026年1月30日)
- 現役高校生の約3割が「学生時代の友だちは一生友だちだと思わない」 =ワカモノリサーチ調べ=(2026年1月30日)
- WEBデザイン学習者の6割が挫折を経験 挫折時の勉強法は独学が57%で最多 =日本デザイン調べ=(2026年1月30日)
- ブリタニカ・ジャパン、関西国際大学情報学部の高大連携の取り組みに参加(2026年1月30日)
- 北海道科学大学、「SAPPORO データアイデアソン~データで考える札幌の未来~」2月開催(2026年1月30日)
- ベネッセと慶應義塾大学大学院、人材育成に関する連携協力協定を締結(2026年1月30日)
- NIJIN、「不登校を不幸にしない」自治体・企業・教育関係者向けメタバース視察ツアーを2月18日開催(2026年1月30日)











