- トップ
- 企業・教材・サービス
- 児童発達支援教室プログラム「コペルプラス」、オンラインレッスンサービスを開始
2022年4月11日
児童発達支援教室プログラム「コペルプラス」、オンラインレッスンサービスを開始
ディスカバリープラスは8日、児童発達支援教室のプログラムが自宅で受けられるオンラインレッスンサービス「コペルプラスオンライン」をスタートした。
同社は、発達障がいの子ども向けの療育/児童発達支援スクール「コペルプラス」を神奈川県内で11教室運営している。PCやタブレットでレッスンが受けられるコペルプラスオンラインでは、コペルプラスの2000種類を超える教材を使ったレッスンプログラムのほか、毎月自宅に届くお楽しみ教材を使ったプログラムを提供する。
教室で使用しているフラッシュカードや歌、プリントなどバリエーション豊かな教材をオンライン版で用意している。また、YouTubeでお馴染みの「コペルうたのおねえさん」が歌ったり踊ったりして登場する。レッスン終了後には、講師とレッスン内容の振り返りを行う時間を設けている。
6歳までの未就学児が対象。料金は入会金1万円、月4回コースの月会費は2万2000円(税込)。同サービスは通所受給者証を使うことのできる児童福祉サービスではないので、利用料金は全額自己負担となる。
同社ではコペルプラスオンラインの無料体験レッスンを実施している。
関連URL
最新ニュース
- 2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト 受験の注意・問題・回答速報・解説サイト情報(ベネッセ/駿台・東進・河合塾・朝日新聞・テックジム)(2026年1月17日)
- ゲシピ、埼玉県久喜市の小学校で「eスポーツ英会話」実証導入を開始(2026年1月16日)
- 日本の保護者、子どもへの期待に海外と明確な差。大学院進学を望む割合が子の希望を大きく下回る =スプリックス教育財団調べ=(2026年1月16日)
- 「AIが使えるか」よりも「AIを前提に問い、判断し、仕事を再構成できるか」へ =コーナー調べ=(2026年1月16日)
- AIが書きAIが審査する時代、「誰が就活しているのか分からない」=SHE調べ=(2026年1月16日)
- 小中学生の保護者の約4割が子どもに不登校経験・兆候ありと回答 =ベネッセコーポレーション調べ=(2026年1月16日)
- 親の働く姿、「見せる」「見せない」で子どもの将来の仕事意識に5倍の差 =塾選調べ=(2026年1月16日)
- 受験経験者の72.3%が「ストレスによるニキビ・肌荒れの悪化」を経験 =アイシークリニック調べ=(2026年1月16日)
- 木村情報技術、貝畑学園が「学校PAY」を導入、学費徴収業務の負担軽減と業務標準化を実現(2026年1月16日)
- Crefus、LEGO社の新教材「コンピューターサイエンス&AI」を日本の教育現場に提供(2026年1月16日)











