- トップ
- STEM・プログラミング
- JTBコミュニケーションデザイン、小学生向け「第2回プログラミングスタジアム」開催
2022年6月24日
JTBコミュニケーションデザイン、小学生向け「第2回プログラミングスタジアム」開催
JTBコミュニケーションデザイン(JCD)は、小学生を対象としたプログラミングコンテスト「プログラミングスタジアム」の第2回を開催する。それに先立ち、7月1日からコンテスト作品の募集を開始する。
「誰でも楽しめるプログラミング」をコンセプトに、年齢やスキルに関係なく、楽しく学びチャレンジできるイベントを開催する。
初心者向けの「夏休みの自由研究部門」と中上級者向けの「チャレンジ部門」の2部門を用意した。どちらも与えられた課題に沿ってプログラミング作品を制作し応募してもらう。応募された作品は各専門家の視点で審査を行い「VR展示会」にて展示する。
小学生が対象。応募期間は7月1日~9月2日。結果発表は10月中旬~11月上旬を予定している。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












