- トップ
- 企業・教材・サービス
- 文字起こし活用推進協議会、「第3回大ごにんしき大賞」を開催
2022年8月3日
文字起こし活用推進協議会、「第3回大ごにんしき大賞」を開催
文字起こし活用推進協議会は1日、ヒトとAI が一緒に作業をすることで生まれる「面白い世界」を、世代を越えた多くの人たちへ伝えることを目的とし、昨年に引き続き「第3回大ごにんしき大賞」を開催すると発表した。

スマートスピーカーやスマートフォンからの応答に「思わず笑顔になってしまった話」や「アセってしまった話」「ホッコリした話」「ムッとした話」などジャンルにこだわらず、音声認識中に起こったエピソードを募集する。
自身もしくは家族や友人が体験した内容に限る。インターネットに掲載されているものを自分の体験として発表することはできない。入賞者には事務局より内容を確認する。
募集概要
応募期間: 8月1日(月)~9月30日(金)※必着
発 表:12月1日(木)
表 彰:大賞1名(3万円分ギフト券)、佳作賞7名(5000円分ギフト券)
応募方法:応募フォームから。視覚に障害がある人など、フォームへの入力が難しい場合は、事務局までメールで連絡する
問い合わせ先:文字起こし活用推進協議会
大ごにんしき大賞事務局 gonin@mojiokoshi.org
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











