- トップ
- 企業・教材・サービス
- 文字起こし活用推進協議会、「第3回大ごにんしき大賞」を開催
2022年8月3日
文字起こし活用推進協議会、「第3回大ごにんしき大賞」を開催
文字起こし活用推進協議会は1日、ヒトとAI が一緒に作業をすることで生まれる「面白い世界」を、世代を越えた多くの人たちへ伝えることを目的とし、昨年に引き続き「第3回大ごにんしき大賞」を開催すると発表した。

スマートスピーカーやスマートフォンからの応答に「思わず笑顔になってしまった話」や「アセってしまった話」「ホッコリした話」「ムッとした話」などジャンルにこだわらず、音声認識中に起こったエピソードを募集する。
自身もしくは家族や友人が体験した内容に限る。インターネットに掲載されているものを自分の体験として発表することはできない。入賞者には事務局より内容を確認する。
募集概要
応募期間: 8月1日(月)~9月30日(金)※必着
発 表:12月1日(木)
表 彰:大賞1名(3万円分ギフト券)、佳作賞7名(5000円分ギフト券)
応募方法:応募フォームから。視覚に障害がある人など、フォームへの入力が難しい場合は、事務局までメールで連絡する
問い合わせ先:文字起こし活用推進協議会
大ごにんしき大賞事務局 gonin@mojiokoshi.org
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












