- トップ
- 企業・教材・サービス
- ライトワークス、「まなびプレミアム」が人材開発支援助成金を利用可能に
2023年12月15日
ライトワークス、「まなびプレミアム」が人材開発支援助成金を利用可能に
ライトワークスは13日、eラーニング受け放題サービス「まなびプレミアム」に、厚生労働省の人材開発支援助成金に対応した「修了証発行サービス」の提供を開始したことを発表した。
「まなびプレミアム」は、1000以上のeラーニング教材が受け放題の企業向け学習サービス。ビジネススキル・パソコンスキル・コンプライアンス・ハラスメント対策など、全社研修や階層別研修としても活用しやすい教材ラインナップを用意している。
人材開発支援助成金は、従業員の人材育成やスキルアップを支援する制度。コースの一つである「人への投資促進コース」は、従業員の学び直し支援などにも活用でき、「定額制訓練」(サブスクリプション型の研修サービス)も助成の対象で、中小企業は最大60%(限度額あり)の費用助成を受けられる。
助成金の支給申請には、「訓練別の対象者一覧の受講予定者が受講したことを証明する書類(修了証等)」の提出が必要で、今回のオプションは、この支給要件に対応する。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











