- トップ
- STEM・プログラミング
- 栄光サイエンスラボ、春休みに「春の特別実験」開講
2024年2月8日
栄光サイエンスラボ、春休みに「春の特別実験」開講
Z会グループの栄光は、栄光サイエンスラボ「春の特別実験」を3月・4月に開講する。
新年長~新小学6年生を対象に、教室で受講する対面講座を6講座、全国どこからでも受講できる映像講座を5講座、用意した。映像講座では事前にキットを送り、映像を見ながら自宅で実験できる。対面講座では、使用したキットや作成したものを持ち帰れる講座もある。
■対面講座
(新年長~新小6)スーパーボールを作ろう
(新小1~新小6)スライムをあやつろう
(新小1~新小6)3Dまんげきょう
(新小1~新小6)あつめよう!海の小さなモンスター
(新小3~新小6)ふしぎなハコカメラ
(新小5・新小6)チェッカーフラッグを作ろう
■映像講座
(新小3~新小6)光をあやつれ!カラークリエイター
(新小3~新小6)自動イルミネーション装置を作ろう
(新小3~新小6)音感知装置を作ろう
(新小3~新小6)簡易扇風機を作ろう
(新小3~新小6)風感知装置を作ろう
栄光サイエンスラボに通っていない子どもも参加できる。受講料(教材費含む)は対面講座7700円~9900円、映像講座7700円(税込)。定員は各回8名(対面講座の場合)。申込は対面講座各講座5日前(満席になり次第締切)、映像講座4月10日(水)まで。開講している講座、開催日時は教室によって異なる。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












