2025年5月30日
デジタル・ナレッジ、「ChatGPTから教育活用”EdGPT”への進展」6月27日開催
デジタル・ナレッジは、オンラインセミナー「eラーニングテクノロジの最先端、ChatGPTから教育活用”EdGPT”への進展~中級編LEVEL200~」を6月27日に開催する。
デジタル・ナレッジ教育テクノロジ研究所が、研究活動の中から、eラーニングテクノロジの最先端として、AIおよび、いま注目されているChatGPTの教育への適用について、約1年ぶりに「中級編」として紹介する。
開催概要
日時:6月27日(金) 15:00~16:00
会場:オンライン開催
費用:無料
プログラム:
1 最新の教育テクノロジの動向
・デジタル・ナレッジ教育テクノロジ研究所の紹介
・ChatGPT(LLM: Large Language Model)/言語モデル: 生成AIの魅力と本質
2 いま取り組むチャレンジの事例
・ChatGPTからEdGPTへ: 生成AIの教育活用
・生成AI技術を活用した教育アプリ
3 急速に普及している技術標準のいま
・教育技術標準の役割と生成AI
・QTI: Questions and Testing Interoperability
・LTI: Learning Tools Interoperability
4 AI活用実例紹介
・デジタル・ナレッジの取り組み「ラーニングAIソリューション」
5 質疑応答
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












