2025年8月28日
キズキ、オンラインイベント「発達障害と“仕事の進め方”の未来」無料開催
キズキは、9月4日に、同社が運営する就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」(KBC)の主催で、「発達障がいと“仕事の進め方”」をテーマにした無料オンライントークイベントを開催する。
当日は、発達障がいの当事者・支援者・経営者という3つの視点を持つ同社取締役・林田絵美氏らが講師として登壇。仕事の苦手を克服するための手段としてAI・ITツールに着目し、新しい「仕事の進め方」の可能性などについて分かりやすく語る。
また、先日発売された林田氏の著書「自分にあった“働く”が見つかる発達障害の人のための自分攻略法」(彩図社)でも紹介している、ChatGPTの活用術を実演形式で解説。仕事につまずく背景や改善のヒントについて話す。
開催概要
開催日時:9月4日(木)12:00〜13:00
開催方法:オンライン(Youtube Live)
主な内容:
・「オープニング」(趣旨説明・登壇者紹介・KBCの紹介)
・「本編トーク」(発達障害と「仕事の進め方」の未来)
・Q&A/アンケート案内
参加費:無料(事前申込制)
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











