2025年10月14日
デジタル・ナレッジ、特別カンファレンス「AI時代のeラーニングテクノロジー」30日開催
デジタル・ナレッジは、特別カンファレンス「AI時代のeラーニングテクノロジー~教材作成支援、アダプティブ配信、個別化コンテンツ自動作成まで~」を、10月30日に開催する。
カンファレンスでは以下の3つを軸とした多彩な講演を行い、教育現場での実践や導入に役立つ最新事例と展望を届ける。
1.教材作成の効率化:AIが先生や教育担当者を支援し、質の高い教材を短時間で制作
2.最適化された学びの提供:アダプティブ配信やIRTで、一人ひとりにフィットする教材を配信
3.次世代の個別化学習:AIが教育内容そのものを自動生成し、個別最適化する未来
開催概要
開催日時:10月30日(木) 14:00~17:00
開催場所:eラーニング・ラボ秋葉原(東京都台東区上野)
参加定員:オンライン参加:200名 秋葉原会場参加:20名
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)













